以下の案内を確認してください。
推薦選抜・特色選抜合格者のみなさんへ
合格者説明会に関する詳細については、一般選抜合格発表日(3月10日(火))に、本校ホームページに掲載しますので、必ず御確認ください。
小坂井高校 指定制服 採寸日程ご案内 について
小坂井高校 指定制服 採寸日程ご案内を掲載しました。こちらからご確認ください。

令和8年度合格者説明会の期日等について
令和8年度合格者説明会は、令和8年3月23日(月)の予定です。
午前中に実施する予定で、集合場所は本校体育館となります。
詳細については、後日お知らせします。
小坂井高等学校 制服の変更について
令和8年度からの新制服紹介リーフレットを掲載します。


愛知県教育委員会から保護者・地域の皆様へのお知らせ
「教員の働き方改革に向けた取組への御理解と御協力について」 、以下のページに掲載しました。御理解・御協力くださいますようお願いします。
https://www.pref.aichi.jp/soshiki/kyosyokuin/hatarakikata-00.html
【演劇部】第20回春季全国高等学校演劇研究大会(フェスティバル2026)の上演日等が決定しました!
第20回春季全国高等学校演劇研究大会(3月20日~22日・新潟県)に、中部ブロック代表として出場する演劇部の上演日及び上演順が決定しましたのでお知らせします。
〇 日時:3月20日(金・祝)午後2時から午後3時まで
≪大会初日・最初の上演となりました!≫
〇 場所:りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館(新潟市中央区)
詳細は、以下のリンクから御確認ください。応援をよろしくお願いします。
第20回春季全国高等学校演劇研究大会(新潟大会) | 全国高等学校演劇協議会

【演劇部】令和7年度東三河高等学校演劇合同発表会で優秀賞を獲得しました!
演劇部は、1月24日(土)・25日(日)・31日(土)・2月1日(日)の4日間、穂の国とよはし芸術劇場PLATで開催された、令和7年度東三河高等学校演劇合同発表会に参加し、参加校15校の中から4校に与えられる優秀賞を受賞しました。


上演した「夜長姫と耳男」は、坂口安吾原作の短編小説を、全国大会でも活躍している長野県の郷原玲先生が高校演劇用の脚本にしたものです。


少女の無邪気さと、人の死を面白がる狂気を併せ持つ夜長姫に、仏師である耳男が狂わされていく物語。原作の妖艶でおどろおどろしい内容はそのままに、コミカルなやりとりが散りばめられています。

中部大会後の1か月という短い準備期間ではありましたが、脚本の良さだけでなく、衣装メイク、舞台装置、照明、音響、役作りも効果的で作品に合っていた、と講評を得ました。

令和8年度 推薦選抜及び特色選抜志願者のみなさんへ
以下の案内を確認してください。
【演劇部】豊川市長に第20回春季全国高等学校演劇研究大会(フェスティバル2026)出場を報告しました!
第78回中部日本高等学校演劇大会で、最高賞に次ぐ中部日本高校演劇連盟賞を受賞した演劇部員が1月27日(火)、豊川市役所の竹本市長を表敬訪問し、3月に新潟県で開催される「第20回春季全国高等学校演劇研究大会(フェスティバル2026)」出場を報告しました。

表敬訪問には、部員を代表して3年生4名が参加しました。
竹本市長からは、全国研究大会出場までの経緯や上演内容、演じる上で心掛けていること、学習と部活動の両立で苦労したこと等について質問がありました。部員たちは、演者や裏方として工夫した点等について、それぞれの思いを込めて説明しました。

竹本市長から代表生徒に大会出場激励金の目録が授与され、「悔いのないよう、練習の成果をしっかりと発揮してきてほしい」と温かい激励の言葉をいただきました。

全国研究大会出場を祝い、同窓会に横断幕を作成していただきました。学校の北側及び正門横フェンスに掲示してあります。
皆さんの応援をよろしくお願いします。

【演劇部】第20回春季全国高等学校演劇研究大会(フェスティバル2026)に出場します!
演劇部は、12月24日(水)から12月26日(金)の3日間、穂の国とよはし芸術劇場PLATで開催された、第78回中部日本高等学校演劇大会に参加し、愛知・岐阜・三重・福井・石川・富山の各県代表13校の中から、最高賞に次ぐ中部日本高校演劇連盟賞を受賞しました。
その結果、3月に新潟県で開催される第20回春季全国高等学校演劇研究大会(フェスティバル2026)に、中部ブロック代表として出場することが決定しました。

大会2日目に上演した創作劇「ハルカはいつでも燃えている」は、本校が今年度創立50周年を迎えたことを意識し、創立20周年の時に作られたキャンパスソング「未来地図」を題材にしています。

部員たちは、人気者過ぎて多忙な主人公・ハルカのドタバタな日常を、テンポや歯切れのいいセリフで見事に演じました。

7月の東三河地区の部と8月の県大会での経験を踏まえ、細部に修正を加えて臨んだ演技には一段と磨きがかかり、客席を埋め尽くした観客の反応も大変よかったです。

第20回春季全国高等学校演劇研究大会(フェスティバル2026)は、全国高等学校演劇協議会各ブロックからの推薦による9校及び開催県からの推薦1校の計10校が参加し、3月20日(金)から3月22日(日)の日程で新潟県の「りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場」で開催されます。皆さんの応援をよろしくお願いします。

【演劇部】第78回中部日本高等学校演劇大会に出場します!
演劇部は、7月の第78回中部日本高等学校演劇大会東三河地区の部に参加し、参加15校の中から優秀校(3校)に選ばれ、県大会に出場しました。8月の県大会では、中部大会に出場する愛知県代表校(6校)に選ばれ、2年連続の出場を決めました。

今回は、「ハルカはいつでも燃えている」という作品を上演しました。今年度、本校が創立50周年を迎えたことを意識し、本校のキャンパスソング「未来地図」を題材にしたオリジナル脚本が作られており、テンポや歯切れのいいセリフは、他校を圧倒していました。
12月8日(月)には、壮行会を開催しました。顧問の先生から大会参加までの道のりや、大会概要の説明があり、校長先生からの激励の言葉に続き、部長から大会に向けた決意が全校生徒の皆さんに伝えられました。


大会には、中部地区6県から選出された13校が参加し、12月24日から3日間、豊橋市にある「穂の国とよはし劇場PLAT」で開催されます。本校は25日(木)の10時からの上演となります。冬休みでもあるので、多くの皆さんが足を運んでくれれば部員も心強いのではないかと思います。

中部大会出場を祝い、同窓会に横断幕を作成していただきました。学校の北側フェンスと豊川駅に掲示してあります。皆さんの応援をよろしくお願いします。






